読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

お上品まないたブログ(*´ω`*)

天鳳民なぽっくんが下ネタを一切使わない事を目標にした上品なブログ( ^ω^)モバマスとパズドラのことを書く予定( ^ω^)

アイドルマスターシンデレラガールズ2期4話(17話)の感想

※この記事はアニメで個人的に見ていて印象に残ったシーンの感想を書きまくるという内容なんで思いっきりネタバレがあります。

アイドルマスターシンデレラガールズを視聴していない方が見ても知らんぞ( ^ω^)

みりあちゃん(´・ω・`)
後2時間半で18話が始まるのにまだ先週の感想書いてないんだけど助けてー(´・ω・`)
それとおっぱい飲ませてー(´・ω・`)

今回はいきなりカリスマギャルから大人っぽい雰囲気に方向転換をさせられた美嘉ねえからスタート。
なんだこのポーズ…とか思ったけどこういう大人っぽい感じも似合ってますね(*´ω`*)
その背景にはアイドル部門が立ち上げられてからの数年間、個性重視の方針をとってきたが、それでは時間がかかりすぎるというのと346プロのイメージのふさわしくないという常務の考えがあったようで。

場面は変わってCPの面々が集合。どうやら「とときら学園」という新しいバラエティ番組の仕事を持ってきたみたいですね。
出演するのは教師役できらりととときん、生徒役でみりあと莉嘉他にはジュニアアイドル勢。
この番組は現在の346プロの方針とは180度反対の方向性の番組ですが武内Pはこの企画よく通しましたねえ( ^ω^)ぐう有能。
てかとときんが教師だったら大変ですねえ( ^ω^)
あんなおっぱいしてたら黒板なんかに目が行きませんわ( ^ω^)

新しいレギュラーの仕事が決まって喜ぶ凸レーションの3人。
みりあちゃんはオカンに喜んで報告しようとしますがオカンは産まれたばっかりの妹の方をかまっててそれどころじゃないようです。
みりあちゃんのお話はそこにあるお城みたいなホテルでいっぱい聞くよ★フヒヒ★

莉嘉は学校の友達に自慢というか宣伝してますね( ^ω^)
そこに「どうせ城ヶ崎のでる番組なんてガキの見るやつだろ」的に茶化す男子クラスメイト×2
それに対して「林間学校でもアタシよりカブトムシ取れなかったあんたらの方がガキじゃん」とバッサリ。…カブトムシの問題なのか( ^ω^)?
そこまで言われてムカっときたのか男子クラスメイト×2は「ガキじゃないなら証拠見せてみろ」と言ってきます。これエロ同人のスタートに使われますわ。完全に証拠見せてみろ(意味深)ですやん。
まあ莉嘉は「テレビでのアタシを見ればガキじゃないってわかるでしょ」と自信満々に言い切ったですけどね。

なお現実は非情である。
とときら学園の生徒役の制服は園児服でした。…武内Pなにやってんの( ^ω^)
中の人が17才なのにロリコンって…。
まじで武内Pと番組のプロデューサーは何を考えて園児服なんて持ち出してきたんですかねえ…わからんね( ^ω^)

幼稚園児役に納得しきれない莉嘉。仕事仲間のCPや武内Pの前では不満を表には出しませんが姉の美嘉の前では「こんな子供っぽい仕事やだーお姉ちゃんみたいに大人っぽい仕事したいー」と愚痴をこぼします。
それが最近の大人っぽい方向へのイメチェンを無理やりさせられている美嘉の地雷を踏みお姉ちゃんマジオコ。「仕事に不満あるんだったら真面目にやってる子の迷惑になるからアイドルやめちゃいなよ」と結構キツイ言葉を投げつけられてしまいます。それを受けて呆然と立ち尽くす莉嘉。こういうシリアスシーンは胃が痛い…(´・ω・`)

次の日空気を読める母性の塊きらりんが莉嘉を誘ってお茶会を開きます。それにしてもかな子はいつでもプロダクションに食べ物持ちこんでるな…( ^ω^)
そして「この仕事が自分のしたい仕事とかけ離れていてどうすればいいかわからない」と正直にいう莉嘉。
そこに杏が「何を着たって自分は自分なんだからいいじゃん」と言ってきます。アニメの杏はなんか悟ってますよね( ^ω^)ゲームではニートアイドルなはずですが仕事はきっちりやってるみたいだしもうこれわかんねえな( ^ω^)
それで元気の出る莉嘉。仲間ってすばらしい。
そんな感じで妹が立ち直っていた時姉の方はみりあちゃんを誘拐してデートしていた。なんだこれは…。たまげたなあ…。
デートの最後に公園に行く2人。
そこでみりあが「妹ができたばっかりでオカンがそっちばっかかまってるの。」とこぼします。
それに対して「わ か る わ。莉嘉が産まれたばっかりの時は自分もそんな感じだったなあ」とはカリスマロリコンJK城ヶ崎美嘉のお言葉。
そういえばこの2人どっちもお姉ちゃんなんですね( ^ω^)年結構離れてるからそういうイメージなかった。というか美嘉とみりあって主に中の人のせいで美嘉→みりあというイメージしか浮かばないんだねえ…( ^ω^)
「お姉ちゃんって辛いよね。だから美嘉ちゃんも辛いことあったらなんでも私に言ってね」と母性全開なことを言うみりあちゃんもといみりあママ。
そのおっぱいから出るミルク飲ませてください。…なんてことは言わずに「私は辛いことなんて何もないよ★」と美嘉は言うもののその目からは涙が。自分の理想と現実のギャップに戸惑ってるのは美嘉も同じですからそりゃこんなこと言われたらみりあママに抱きついて泣くのは当然ですわ( ^ω^)
誰だってそうします( ^ω^)でもキモオタぽっくんやったら捕まります( ^ω^)解せぬ( ^ω^)


次のシーンではとときら学園の撮影では明るい笑顔を見せる莉嘉とみりあが。
そして着ている服こそ大人っぽい服のままですが表情はカリスマJKである自分を取り戻した城ヶ崎美嘉の姿が。

こんな感じで17話は終わり( ^ω^)

何を着ても自分は自分というテーマで締めた素晴らしいオチでした。
2期は暗い雰囲気から明るい雰囲気へと変わる話の構成がとても好みです。
これを書き終えた時にはあと1時間後には18話が始まるんですが、その前に体を清めてきます( ^ω^)
汚い体ではモバマスを見る資格なんてありませんからね( ^ω^)ノシ
やっぱきれいなアニメはきれいな体で見るべき( ^ω^)v